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Publication List (3/3) / Naonobu Katada


[No.] Inventor(s),
Title,
Applicant(s), Number (Year).

Patents

[10] 木下健太郎, 岸田 悟, 片田直伸, 伊藤敏幸, 長谷川祥,
導電性ブリッジメモリ装置及び同装置の製造方法,
国立大学法人鳥取大学, JP 6195155 (Application 2013/8/29, Opened JP2015-046548A 2015/3/12). (出願[20]の登録)

[9] 片田直伸, 竹下和徳, 宮園友利江, 丹羽 幹, 荒木泰博,
パラ置換芳香族炭化水素製造用触媒及びその製造方法,並びにそれを用いたパラ置換芳香族炭化水素の製造方法,
国立大学法人鳥取大学,JX日鉱日石エネルギー株式会社, JP 5920703 (Application 2012/2/9, Opened JP2013-163142A 2015/8/22).(出願[18]の登録)

[8] 片田直伸, 丹羽 幹, 福地健一, 岩田英之,
ガスセンサ及びガス検出方法,
国立大学法人鳥取大学,富士電機システムズ株式会社, JP 5358838 (Application 2010/5/12, Opened JP2011-237308A 2011/11/24).(出願[17]の登録)

[7] 片田直伸, 吉岡華奈子, 中本尚志, 関山昌宏, Nashinani Yusmeela Binti Yusof, 丹羽 幹, 岩田英之,
ガスセンサ及びガス検出方法,
国立大学法人鳥取大学,富士電機システムズ株式会社, JP 5103654 (Application 2008/8/26, Opened JP 2010-054205A 2010/3/11).(出願[15]の登録)

[6] 片田直伸, 鈴木克生, 野田敬之, 丹羽 幹,
赤外スペクトルからの酸点の量・強度算出方法,
国立大学法人鳥取大学・日本ベル株式会社, JP 4674823 (Application 2007/5/25, Opened JP 2008-292366A 2008/12/4). (出願[13]の登録)

[5] 卞 国柱, 安田良輔, 井上昌子, 片田直伸, 丹羽 幹,
メチルナフタレン製造触媒及び製造法,
独立行政法人科学技術振興機構, JP 4164459 (Application 2004/3/10, Opened JP 2005-254088A 2005/9/22). (出願[11]の登録)

[4] 片田直伸, 赤澤幸子, 馬形光一, 丹羽 幹,
シリカマスクの形成方法,
独立行政法人科学技術振興機構, JP 3929329 (Application 2002/3/7, Opened JP 2003-253426A 2003/9/10). (出願[8]の登録)

[3] 時本景亮, 大平郁男, 片田直伸,
乾燥椎茸判別方法,
財団法人日本きのこセンター, JP 3485309 (Application 2000/10/13, Opened JP 2002-181804A 2002/6/26). (出願[5]の登録)

[2] Miki Niwa, Nobuaki Kodakari, Hisato Funabiki and Naonobu Katada,
Method for producing a silica mask on metal oxide surface,
Miki Niwa, US 260986 (Filed 1994/6/15). (出願[2]のUSA登録)

[1] 丹羽 幹, 片田直伸,
アニリン類の製造方法,
東ソー株式会社, JP 3470357 (Application 1993/8/23, Opened JP H7-70001A 1995/3/14). (出願[1]の登録)

Patent Applications

[23] 奥田章仁, 太田清貴, 菅沼学史, 片田直伸, 荒木泰博,
アルキル基含有芳香族炭化水素の製造方法及びアルキル化反応用触媒,
国立大学法人鳥取大学, JX日鉱日石エネルギー株式会社, JP2017-141195A (2016/2/10, Opened 2017/8/17).

[22] 松岡卓, 竹田一貴, 川口侑亮, 菅沼学史, 片田直伸,
アルキル基を有さない多環芳香族とアルカンの製造方法,
国立大学法人鳥取大学, JP2017-43570A (Application 2015/8/27, Opened 2017/3/1).

[21] 荒木泰博, 中村浩史カ, 奥田章仁, 菅沼学史, 片田直伸,
芳香族転換用触媒及び芳香族炭化水素の製造方法,
JX日鉱日石エネルギー株式会社, 国立大学法人鳥取大学, JP2017-6875A (Application 2015/6/24, Opened 2017/1/12).

[20] 木下健太郎, 岸田 悟, 片田直伸, 伊藤敏幸, 長谷川祥,
導電性ブリッジメモリ装置及び同装置の製造方法,
国立大学法人鳥取大学, JP2015-046548A (Application 2013/8/29, Opened 2015/3/12).

[19] 島田昌紀, 竹本香織, 片田直伸,
塩化ビニルモノマーの製造方法,
積水化学工業株式会社, WO2013154017 A1 (Application 2013/4/4).

[18] 片田直伸, 竹下和徳, 宮園友利江, 丹羽 幹, 荒木泰博,
パラ置換芳香族炭化水素製造用触媒及びその製造方法,並びにそれを用いたパラ置換芳香族炭化水素の製造方法,
国立大学法人鳥取大学,JX日鉱日石エネルギー株式会社, JP2013-163142A (Application 2012/2/9, Opened 2015/8/22).

[17] 片田直伸, 丹羽 幹, 福地健一, 岩田英之,
ガスセンサ及びガス検出方法,
国立大学法人鳥取大学,富士電機システムズ株式会社, JP2011-237308A (Application 2010/5/12, Opened 2011/11/24).

[16] 片田直伸, 畑中 翼, 太田充生, 山田和宏, 奥村 和, 丹羽 幹,
ヘテロポリ酸分解触媒及びそれを用いるディーゼル燃料油の製造方法,
国立大学法人鳥取大学, WO2009147816 A1 (Application 2009/1/6).
[14]に基づく国内優先権主張

[15] 片田直伸, 吉岡華奈子, 中本尚志, 関山昌宏, Nashinani Yusmeela Binti Yusof, 丹羽 幹, 岩田英之,
ガスセンサ,センサ素子の製造方法及びガス検出方法,
国立大学法人鳥取大学,富士電機システムズ株式会社, JP2010-054205A (Application 2008/8/26, Opened 2010/3/11)

[14] 片田直伸, 畑中 翼, 山田和宏, 奥村 和, 丹羽 幹,
ヘテロポリ酸分解触媒及びそれを用いるディーゼル燃料油の製造方法,
国立大学法人鳥取大学, 特願2008-144220 (Application 2008/6/2).

[13] 片田直伸, 鈴木克生, 野田敬之, 丹羽 幹,
赤外スペクトルからの酸点の量・強度算出方法,
国立大学法人鳥取大学, JP 2008-292366A (Application 2007/5/25, Opened 2008/12/4).

[12] 松原 学, 野澤勇介, 片田直伸, 丹羽 幹,
分離膜及びその製造方法並びに物質の分離方法,
国立大学法人鳥取大学, JP 2007-203241A (Application 2006/2/3, Opened 2007/8/16).

[11] 卞 国柱, 安田良輔, 井上昌子, 片田直伸, 丹羽 幹,
メチルナフタレン製造触媒及び製造法,
独立行政法人科学技術振興機構, JP 2005-254088A (Application 2004/3/10, Opened 2005/9/22), PCT/JP2005/3343 (International Application 2005/2/28).

[10] 片田直伸, 中村宗和, 丹羽 幹, 井伊祐介,
亜硫酸ガスの除去方法,
鳥取大学長, JP 2005-095794A (Application 2003/9/25, Opened 2005/4/14).

[9] 片田直伸, 門脇幸重, 杉谷栄一, 志戸崇紀,
高比表面積炭素材料の製造装置,
片田直伸, 株式会社ワイエスエンジニアリング, JP 2003-286021A (Application 2002/3/28, Opened 2003/10/7).

[8] 片田直伸, 赤澤幸子, 馬形光一, 丹羽 幹,
シリカマスクの形成方法,
科学技術振興事業団, JP 2003-253426A (Application 2002/3/7, Opened 2003/9/10).

[7] 片田直伸, 門脇幸重, 杉谷栄一, 志戸崇紀,
高比表面積炭素材料の製造方法と装置,
片田直伸, 株式会社ワイエスエンジニアリング, JP 2003-238136A (Application 2002/2/8, Opened 2003/8/27).

[6] 片田直伸, 池田恵俊, 丹羽 幹, 門脇幸重,
高比表面積炭素材料の製造方法,
片田直伸, 株式会社ワイエスエンジニアリング, JP 2002-249308A (Application 2001/2/22, Opened 2002/9/6).

[5] 時本景亮, 大平郁男, 片田直伸,
乾燥椎茸判別方法,
財団法人日本きのこセンター, JP 2002-181804A (Application 2000/10/13, Opened 2002/6/26).

[4] 片田直伸, 丹羽 幹, 奥村 和,
カーバメート化合物の製造方法,
片田直伸, JP 2002-030062A (Application 2000/7/21, Opened 2002/1/29).

[3] 丹羽 幹, 片田直伸,
アニリン類の製造方法,
東ソー株式会社, JP 2000-34258A (Application 1998/7/17, Opened 2000/2/2).

[2] 丹羽 幹, 小鷹狩暢明, 船引尚人, 片田直伸,
金属酸化物表面へのシリカマスクの調製方法,
フィガロ技研株式会社, 丹羽 幹, JP H7-218463A (Application 1994/2/4, Opened 1995/8/18).

[1] 丹羽 幹, 片田直伸,
アニリン類の製造方法,
東ソー株式会社, JP H7-70001A (Application 1993/8/23, Opened 1995/3/14).

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